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遺体発見に1週間

県外に住んでいる方から鹿児島市の市営住宅の不用品処分の依頼が来ました。

お亡くなりになってから1週間目に発見されたそうです。

そんなに損傷はひどくなかったので安どしておられました。

処分をどの範囲までするのかが分からなくて市役所に問い合わせたところ

ふすまと畳以外はすべて撤去とのこと。

浴槽まで撤去でした。WAO

できるだけ片付けしておられました。
大きなものは限界があるのでそのままです。
スタッフ6人で作業開始。
きれいになりました。

桜島での仕事

桜島での仕事依頼が来ました。

3回目です。

今回は設置した機材を解体して持ち帰るという仕事でした。

今日は雨の中での作業となりました。

今までの作業は桜島を観察するだけでしたが、今回は機材の解体があったので

スパナを使いボルトを外す作業でした。

お客よりもお店目線のハンズマン

今日は妻を大学病院に連れて行きました。

妻の診察を待っている間にハンズマンに行きました。

新居用に何かの花を植えようと思い探していたら可愛い花の苗が見つかり

購入しようと思ったら金額を書いたカードがありません。

そこで女性の店員に「これはいくらですか?」

と聞いたらなんと・・・・

{レジで金額は分かりますから}

いやいや、そういうことではなく買う前に金額が分からないと購入しにくいでしょ。

そしてレジで調べて「45円です」

「あ、そう。」とわたし・・・

相変わらず値札はつけない方針。

お客さんが、これはいくらですかと、その都度聞かれたらお店も時間のロスでしょうに。

ただ一枚のカードに価格を書いとけば済むのに。。。。。

そこで男性店員に同じことを聞いたら、65円のカードを持ってきました。

いやいや、さっきは45円と言っていたよ。

再びレジに行き45円の価格表示をしていました。

あーあ、店員さん、ごめんね。何度も余計な時間を使わせてしまって。

面白い依頼が来ました

東京の会社より面白い依頼が来ました。

桜島を2時間ほど見てくださいとのことでした。

依頼主と同行して一般車は入れないですが鍵を開けて桜島のふもとへと

進みました。

依頼主の作業とは

桜島に設置してある火山灰の量を検知する器具の点検です。

依頼主の会社では危険作業の現場では二人で作業をするそうです。

それで私の仕事は桜島に異変があれば作業している人に知らせるという仕事でした。

ただひたすらに桜島を観察しました。

何事もなかったです・・・・

ゴミ屋敷の清掃依頼

大量のごみ

部屋中に大量のごみがたまっていました。

これこそ足の踏み場がない状態でした。

スタッフ6人で袋詰めとトラックに積み込む作業で合計時間6時間かかりました。

大家さんによればほかの部屋にもゴミ屋敷にしている女性がいるとのことでした。

大家さんが説得しても恥ずかしいからと処分に応じないそうです。

便利屋鹿児島でした