遺体発見に1週間

県外に住んでいる方から鹿児島市の市営住宅の不用品処分の依頼が来ました。

お亡くなりになってから1週間目に発見されたそうです。

そんなに損傷はひどくなかったので安どしておられました。

処分をどの範囲までするのかが分からなくて市役所に問い合わせたところ

ふすまと畳以外はすべて撤去とのこと。

浴槽まで撤去でした。WAO

できるだけ片付けしておられました。
大きなものは限界があるのでそのままです。
スタッフ6人で作業開始。
きれいになりました。

ゴミ屋敷の清掃依頼

大量のごみ

部屋中に大量のごみがたまっていました。

これこそ足の踏み場がない状態でした。

スタッフ6人で袋詰めとトラックに積み込む作業で合計時間6時間かかりました。

大家さんによればほかの部屋にもゴミ屋敷にしている女性がいるとのことでした。

大家さんが説得しても恥ずかしいからと処分に応じないそうです。

便利屋鹿児島でした

ゴミ屋敷の片づけ

台所の状況

大量のペットボトルや空き缶等が満載です。

スタッフ4人で2日間で作業終了しました。

依頼者は一人で片づけていたが気持ちが萎えてしまい便利屋鹿児島に依頼したそうです。

確かに量が多いと一人で片づけるのは無理と思います。

片づけても片づけてもごみが減らなくて挫折してしまいますね。